50歳を超えると特に気になる「たるみ」

40代から気にはなっていたのですが、50歳を超えてからは、特に「たるみ」が目立つようになってきました。

もともと、小顔ではないけど、そんなに太ってもいないのですが、体重が少し増えると、体ではなく、顔にお肉がついてしまうタイプ。

セシュレル

そのお肉が、まるで「これだけ増えましたよ」と主張でもするかのように、あごのしたに、たるんだ肉となって、出現するんです。朝起きて、顔全体がむくんでいる時とかは、とくにひどいですね。エステとかで、きちんとケアできればいいのでしょうけれども、そんな経済的余裕もありませんし、ちょっと高めの美容クリームで、なんとなく手入れはしていますが、目立った効果はありません。

余談にはなりますが、20代の頃、同年代で同じ職場で働いていた人に、先日久しぶりに会ったんです。彼女、すごい美人で20代の頃、私自身の憧れの人だったんですが、会ってみると、顔かたちは綺麗なままなのに、あご下の部分に、ものすごいたるみがあって、申し訳ないけど、勝手に幻滅してしまいました。

同時に、私自身も、こんな風にみられているんだ、しかも彼女みたいに美人じゃないから、さらにひどい評価を受けているんだろうなあと感じてしまいました。

あなたの心は健康ですか

ダイエットは本当に様々なものがあります。私も色々な策や方を試してきました。そこでわかったことは、ダイエット期間中はいいのですが、目的を達成したあと、開放感に襲われ、最終的にもとに戻るのです。

これは、自分自身がダイエット期間中に、心も体も我慢して無理している、そのリバウンドに過ぎないと思います。つまり、体のリバウンドとは心のリバウンドである、ということです。

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ダイエットはなんのためにやるのか。それは自身の健康のためです。心が健康でなくては、体も健康にはなれません。心も体も磨く、そして常に健やかであり続ける、それが真のダイエットの目的です。

もちろん、自己実現のためでもあります。しかし、ずっと全力疾走では、いつかバテてしまいます。コン詰め過ぎないで、健康に気をつけることを自身の生き方にするーそれが何歳になっても素敵でいられる秘訣です。

一時期、減量に成功したとしても、その後リバウンドに負けて、さらなる増量をして、なぜか自分自身の可能性まで諦めて、その後無残な姿で過ごす人を何人も知っています。

周りの色々な事に興味を持ち、常に前進しようと生きる人は、心がワクワクしていて、生き生きと魅力的です。万が一、一時的に太ったとしても、フットワークの軽さと、持ち前の行動力で、いつのまにか痩せています。

減量するなら、心が健康になること。これが一番大切であると考えます。

髪に対してのこだわりとその理由

最近、友人から「髪の毛に何故そこまでこだわるのか?」とよく言われることが多い。特にこだわっているつもりはなかったが、思い返すと確かにこだわりが強い方なのかもしれないと思った。

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私は24歳の会社員であり、そこそこ美容やオシャレが好きな女性であると思っている。だが、本来の性格はかなりのズボラなので、化粧もプライベート以外は手抜きであり、スキンケアやセルフマッサージは長く続かない事が多く、気が向いた時にする事が多い。

そんな私も、髪だけは面倒くさがらずにケアを行なっていた。まず、カット・トリートメント・カラーで美容院を分けていること。つまり、多い時は月に3回違う美容室に行く事がある。それぞれ分けるのは理由がある。
私の髪質は、かなりの猫毛であり、パッと見た感じはふわふわで柔らかくて毛が細くて羨ましい、と言われるが、扱い辛くて仕方ない。更に伸びるのもかなり早く、2ヶ月に1回のペースだと間に合わないのだ。基本的にオーダーはどこの美容院に行っても下記の通りである。

カット…ショートにしなければどこまで切ってもOK(ショートカットはとにかく似合わない)とにかく枝毛や傷んでいる箇所を切って、ボリュームを抑えてほしい。
カラー…色落ちしやすいので6トーンぐらいで染めてほしい(職場がヘアカラーの明るさに厳しい為)真っ黒にはしないでほしいが、暖色系の色を混ぜてほしい(寒色系にすると肌がくすんで見える為)

トリートメント:何故か右側だけ異様に絡まる。乾燥しやすいのでしっとりめに、まとまりあるようにしてほしい(広がりやすく癖毛も若干ある為)

髪の綺麗な女性を見ると、とにかく羨ましい。何のシャンプーを使っていて、どこの美容院ですか?とお伺いしたい。そんな私だが、この1年間で通った美容院は10店舗を超えており、どれもリピートには繋がっていない。

市販のシャンプーも使用していないのに、とにかく髪に満足をした事がないのだ。
いつかカラーもカットもトリートメントも全てお任せできるような素晴らしいサロンに出逢いたいと日々SNSで情報収集している。

シミ・そばかすを改善するために

家庭菜園にはまって10年になり、子育てもひと段落ついた頃に、社交ダンスを始めました。ドレスを着て人前に出ると、久しぶりに見られるという緊張感が湧いてきて、少しでも綺麗に見られたいと思うようになりました。しかし、ドレスを着て、鏡を覗きこんだ自分の顔には、家庭菜園で増えたシミ・そばかすが顔中にあり、これではいけない、と思い始めました。

まず取りかかったのは、日焼け止め・サンバイザー・サングラス・アームカバーを徹底する事です。そして、最も大切なことは睡眠時間を8時間とることでした。睡眠時間をしっかりとった日はやはり、肌の透明感や明るさが段違いで、美容と睡眠は切っても切れないというのは本当だなと身をもって感じました。

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また、ビタミンCが大切だと聞いたので、ビタミンCを摂るために果物も積極的にとる努力もしました。サプリメントも考えましたが、体質的に合わなかったため、果物を毎日少しずつ食べるようにしました。

このような努力をして、日焼けが薄くなったのを実感するのには3年がかかりました。しかし、全体的に肌が白くなった分、シミやそばかすが目立つようになってしまいました。それでもめげずに継続して努力を続けシミ、そばかすが薄くなったなと実感するのにはさらに2年かかりました。

その後、以前から気になっていたホクロをレーザーで取る手術などもし、今では知り合いにも「きれいになったね」と言われるほどになりました。

この、自分の経験を通して一番に言えることは、日焼け、シミ・そばかすなどのお肌の悩みには、基本の紫外線対策はもちろんのこと、それ以上に睡眠やビタミン摂取など内側からのケアも徹底して行う事が大切だということです。正直「きれいになったね」と言われるなんて想像もしていませんでしたが、日々の積み重ねが自分の自信もつけてくれて、ドレスを着ても堂々と明るい表情でいられるようになりました。

シミ・そばかすで悩んでいる人へ、少しでも参考になれば幸いです。

片足だちダイエットをしました。

片方の足だけあげるだけで、ランニングした効果があると、学生時代に友人と休み時間になると皆でやりました。皆でやるとダイエットも楽しくて、一時期クラスでブームになって、男子も最初バカにしていたのに、皆がやってるからってやりださたりして、楽しくやっていたのを覚えています。http://www.forumreligionimilano.org/

片足で立つのが簡単に見えて結構バランスを保つのが難しくて、ふらついたりして、なかなか一分立っているのが難しくて、誰が最初に足つくかとか、長く保つことができるかとか競争しながら、足が鍛えられて、いい感じにしまりました。

体重は、さほど変わらなかったのですが、1年くらい皆でやったのを覚えています。簡単にできるし、仲間がいるって思うと頑張れるし、みんなより先に痩せてやるって必死になったりして、結局私は足が細くならなかったけれど、一番ポッチャリしていた子がお腹が出ていたのがスッキリして、足も細くなっていて、痩せるもんなんだなと思いました。

他の子も痩せると言うよりは、筋力アップに繋がっていて、太りにくいからだになるのかなと思いました。

普段から運動をしていなかったのもあり、カロリー消費にはかなり良いし、体重も増えたりしなかったので、効果はあったのかもしれないです。皆でやっていたので楽しくやれていたからいいかなと思います。

お金をかけないダイエットを始めてみました

40歳を超えてから、お腹周りや二の腕がだるんだるんになってきたような気がして、ダイエットを始めようと決意しました。ジムに通う時間とお金もないので、まずは100均で万歩計を買ってきて、一日1万歩歩くようにしてみました。これがなかなか1万歩いかないのです。

悪評多数?快糖茶の悪い口コミや評価を購入して検証!効果なしで痩せないの?

頑張って7千歩といったところで、いかに普段運動不足かという事を痛感しました。とりあえず、自転車を徒歩に替えて、エスカレーターやエレベータより階段、電車でも座らず立つ等心掛けたところ、1万歩を超える日も増えてきました。

1万ぽを超えなかった日は、家でテレビを観ながら、踏み台昇降をして数を調節しました。最近は、足もなんとなく引き締まってきたような気がします。次に、ダイエットの為に食生活も見直してみました。今までは、お菓子は好きなものを好きなだけ食べていたのですが、フルーツやナッツ、あと煮干しを食べるようにしました。

煮干しは最初食べ慣れず、のどが渇くしイマイチだったのですが、噛んでいるとそのうち出汁が出てきて、アゴを使う事から満腹感も出てくるようになりました。とにかく歩く、おやつの見直しのこの2点を頑張ってみたら、3か月で3キロのダイエットに成功しました!

年々広くなるおでこを実感

薄毛、あくまでも他人のオジサンのことだと思っていました。

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40歳男性大手自動車メーカーに勤務しております。昔から体育会系のクラブに所属していたため、先輩からの後輩イジリで薄毛ネタなども多くありましたが、自分には全く関係のない話題だと思っておりました。ただ40代に入って、ある日自動車免許の更新の写真を撮影しようと写真屋に行き、出来上がった写真を見て、感じてしまいました。

「オレのおでこ、こんなに広かったっけ?」思わず声に出してしまったのです。すぐに手元にあった、ゴールド免許のため5年前の免許証の写真を見ると、もう少ししっかりと前髪があるじゃないですか。同じ真正面からの、同じようなスーツを着て同じ髪型。ただおでこの広さだけが広くなっていたのです。気になって家に帰ってから30代前半を見て、さらに20代の写真をみると明らかです。

かなりハゲ上がってきているのです。年齢相応といってしまえばそれまでですが、薄毛のことなんて気にもしていなかっただけにショックでした。妻にもそんなこと言われたことないのですが、お互い毎日見ているため気が付かなかったのでしょう。写真だけがその現実をまざまざと映し出していたのです。とりあえずシャンプーを変えようと、薬局にいくことを決意しました。